2012年06月13日

赤い指

赤い指
 
殺人事件と、ある男の最期が描かれた映画の題名です

観終わった後、重い気分になりました

加害者側にも、被害者側にも 登場人物全てに自身も

なり得る可能性のある 

現代社会を象徴している作品でした

121212.jpg

誰しも加害者にも…

被害者にも…

なりたくない…

誰しも死にたくない…

ん〜何なんだろう?

この感覚は…

少し座って(座禅)みようかな〜

なんて思ってます

皆さんは、どんなことを感じるのかな?

「AKAI YUBI」


【関連する記事】
posted by 山 典 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族葬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/274985509
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック